CURRENT OWNERS
27
人
業界の名だたる経営者の皆様が
継続寄付でご支援くださっています
PARTICIPANTS
現在の登録者数
その90%がシングルマザーです
約
2720
INDIVIDUAL
1
万円〜/月
個人は1万円から
金額はご自身で設定可能です
名
CORPORATE
3
万円〜/月
企業は3万円から
金額はご自身で設定可能です
FOUNDER
「20万円から」始めた、8年間ブレない事業

私自身、シングルマザー家庭で育ち、自分自身もシングルマザーを経験しました。シングルマザーだからこそ、「本当はもっと頑張りたいし、働き生活を支えなきゃいけないのに、子供のいろんな都合によって活躍できる場所が少なすぎる」 —— その現状に強い違和感を感じ、シングルマザーたちが本当に活躍できる会社を作るために、約7年前に起業しました。
最初は「シングルマザーに仕事を生み出せればいい」と思っていました。しかし、どんなに良い職場があったとしても、本人のマインドがネガティブであったり、他人のせいにする『他責』であった場合には、決して活躍できないということを痛感したのです。
だからこそ、私たちは仕事を創り出すために株式会社をやり続けながらも、別軸で、マインドを他責ではなく自分の責任として捉える『自責』に変えることが最も重要だと考えました。ボランティアでその教育を届けるために、私たちは2023年に一般社団法人を立ち上げました。
一般社団法人ママヨロアカデミー 代表理事
株式会社ままよろ 代表取締役社長
石 光
Seki Hikari
「言っていることとやっていることに、
8年間変わらず一貫性があるよね」
多くの経営者の皆様からいただく言葉です。
5年後も、10年後も、20年後も、この事業を私たちはやり続けます。だからこそ、私たちがブレずにこの事業をやり続けることができるように、オーナー制度を設けました。
130万世帯の2割を、私たちは導きます。
OUR MISSION
全国に約130万世帯あるとされるシングルマザー家庭。その多くは、努力不足ではなく社会構造の中で、活躍できる場や仕組みに恵まれていません。
全員を一気に救うことはできません。8年間の試行錯誤の中で、何度も心を打ち砕かれました。だからこそ、私たちが手を伸ばし、確実に導くべき目標を「2割」の約26万世帯と定めました。
よく「シングルマザーを救っているんだね」と言われますが、私たちが本質的にやりたいのは、その先にいる子どもたちの未来を変えることです。
子どもはお母さんとリンクしています。シングルマザーの2割が、他責の意識から自立(自責)へと導かれたとき、その下にぶら下がっている何十万、何百万という子どもたちの未来は絶対に明るくなります。
シングルマザー家庭に生まれたとしても、「私はこの世に生まれてきて良かった」と思える子どもたちを増やしていくために。私たちはこの2割の変革から、社会を大きく変えられると確信しています。

20%
130万世帯のうち
2割への到達
130万世帯
26万世帯
全国のひとり親世帯
アプローチ目標世帯

全国に約130万世帯ある
シングルマザー家庭
約13%

シングルマザー家庭のうち
非正規・年 収200万未満約半分
約50%
年収200万円の限界...
ライフステージが上がるたびに、子育て費用は「月収」を超えていく
年収200万円未満の場合
22年間の総収入
年収200万円×
20年間の総収入
約4400万円
子ども1人養う金額
(0歳〜22歳まで)
大学生
19〜22歳・年150〜200万
高校生
16〜18歳・年150〜175万
差し引くと
残り生活費は20年間で約1400万円
(月わずか5.3万円)
中学生
13〜15歳・年140〜160万
小学生
7〜12歳・年110〜130万
未就学児
0〜6歳・年100〜120万
大学生になると年間費用だけで月収が消える
大学生の年間費用は最大200万円(月々約16万円)。年収200万円(月収約16万円)のままでは、子どもの費用を払うだけで全額消える計算になります。生活費・家賃はどこから出しますか?
これが、シングルマザー家庭のリアルな社会構造です。お金がないことは、やがて心の余裕を奪います。
若い時期にキャリアやスキルを身につける場がないまま流されてしまう結果、今社会問題である「ヤングケアラー」の増加や、
悲しい親子の事件・トラブルへと地続きで繋がっています。子どもを守るために離婚を選んだはずなのに、
マインドの低下や金銭的余裕のなさから、一番大事な子どもを大事にできなくなっている現状があるのです。
OUR APPROACH
3つの柱で、2割へ到達する。
01
ナレッジ(知識)
知らなきゃ損する、
人生の選択肢を広げる知識
スキル(技術)
02
在宅ワークやキャリアアップに直結する技術
03
マインド(視点)
他責から自責へ、
ブレない自分を創る心の土台
仲間づくり
+α
シングルマザー同士でしか共感し合えない、
本音で話せない。 そんな場所です

MINDSET CURRICULUM
マインドセット講座 「土台」を整える教育
オンラインの動画形式で、定期的に提供しているカリキュラムです。
「被害者意識」からの脱却と、自己肯定感・自己愛の回復を土台に、原理原則に沿った学びを段階的に深めていきます。
受講スタイル
マイペース動画コース

毎日1,2時間とコツコツ自分のペースで進められる
eラーニング形式。2週間から約1ヶ月卒業。
マインドセット
動画視聴
自分のペース
パブリックビューイングコース

来年(2027年)からスタート。
毎月1回、行政の会場またはご自宅からZoomで一斉受講。
宿題をこなし3ヶ月で卒業
(オリジナル手帳や合間のフォローあり)
全国各地の行政と連携し開催
対面型1Day
集中講座
仲間と一緒に
講座後に起こる行動変容
「学ぶ」ことが、「変わる」につながる。
実際に参加したシングルマザーの声

転職やキャリアアップに前向きに動き始めた
辞めようと思っていた会社で、
もう一度頑張ろうと思えた
株式会社ままよろの業務委託で
月3〜30万円の収入を実現
他責思考から自責への転換、人間関係の改善
独立・在宅ワークへの一歩を踏み出した
子どもとの関わり方が変わり、笑顔が増えた
総受講者数
1700
名
約
%
100
意識変化
(独自の関西アンケート結果より)
月収増加
(独自の関西アンケート結果より)
60
%
選択理論心理学を導入し、卒業率を倍以上へ。
EVIDENCE
2027年、ママヨロトレーニング(ママトレ)は新たなフェーズを迎えます。
特別顧問・青木仁志氏率いるアチーブメント株式会社との連携により、
選択理論心理学に基づくトレーニングへと進化し、実践だけでなく理論的な裏付けを持った学びへと成長していきます。
選択理論心理学とは、人は外からの刺激ではなく「内発的動機付け」によってのみ行動を変える、という人間理解の枠組みです。多くのシングルマザーが抱える「他責」を超えて、自分で自分の人生を変えていこうとする力 (内側からの動機付け)を、より再現性高く育てる学びへと進化させます。
これまでの私たちの卒業率は約25%。簡単に卒業できない厳しさが質を担保してきた一方、より多くの方に届けるためにはこの数字を引き上げる必要があります。共同開発のゴールは、卒業率を50〜80%へ。約1年後のリリースに向け、現在開発中です。
全国展開した時の「再現性」を、エビデンスのある形で担保する。これが、社会変革を本気で起こすための私たちの選択です。
卒業率の目標値

現行カリキュラム
25%

2027年・新カリキュラム(目標上限)
50%

2030年・新カリキュラム(目標上限)
80%
アチーブメント株式会社(青木仁志 代表)との共同開発。
選択理論心理学を導入したカリキュラムへの
全面アップグレードを、
1年後のリリースに向けて進行中です。
もっと多くのシングルマザーを豊かに導くため、独自開発の限界を超え、
私たちはアチーブメント株式会社と「ママヨロトレーニング(ママトレ)」を共同開発中です。
エビデンスのある選択理論心理学と成功の哲学を掛け合わせ、自分を満たし、
周りを満たせるマインドへとリニューアルします。ご期待ください。

EDUCATION FOR CHILDREN
子どもの教育支援「学びの格差」をなくす
一般的なシングルマザー向け無料塾は大学生ボランティア中心。
私たちは「一流の塾講師」に対価をお支払いし、勉強だけでなく人間力・在り方を学べる環境を、シングルマザー家庭のお子さんに1年間無償でお届けしています。
「お金がないから塾に通わせられない」というお母さんの罪悪感を、私たちが引き受ける。子どもたちの可能性を、家庭の経済状況で閉じさせない。
週2回・英数中心で、進学までしっかり伴走します。
昨年度(2025年度)・希望校合格
8名
今年度(2026年度)・進学塾スタート
6名
運営年数
3年目
受講料負担
0円
講師紹介
一流の講師たちのご紹介です

奥山 賢一 先生
ZEZEHIHI 代表
元大手進学塾の人気ナンバー1であり、
創業以来『第一志望合格率100%』を継続し続けている一流講師。
個別進学塾ZEZEHIHI...
「是を是とし、非を非とする」という理念のもと、経済的理由で塾に通えない子どもたちが希望する進学を叶えられるよう支援し、自ら将来へ踏み出す力を育む個別進学塾です。


雨宮 裕次郎 先生
英語担当講師
元大手予備校人気No.2英語講師
指導歴/20年
髙橋 諒 先生
数学担当講師
東京学芸大学 小中高教員免許
指導歴/7年
「学ぶ」ことが、「変わる」につながる。単に勉強のやり方を教えるのではありません。
「なぜ勉強するのか」「自分の人生をどう生きたいか」という【あり方】を徹底して教えます。
事実、担当講師の指導を受けた生徒の高校合格率は100%。
これまで誰一人として志望校を諦めさせず、未来への切符を掴み取らせてきました。
最初の2年間は講師の方々のボランティア精神に支えられていましたが、この「オーナー制度」ができたことで、
一流のプロへ正当な対価をお支払いし、継続して子どもたちを支える仕組みが整いました。
皆様からの投資が増えれば増えるほど、救える子どもの人数をさらに拡大していくことができます。
私自身もシングルマザー家庭で育ちました。
子どもながらに「お金がかかるな」「母にこれ以上負荷をかけたくない」と、
気を使って生きてきました。夢を諦めて就職した過去もあります。
だからこそ、子どもたちには家庭環境を理由に未来を諦めてほしくない。
たとえ今の現実に経済的な制限があったとしても、
脳みその中の「未来への希望や夢」だけは誰よりも大きく持ってほしい。
「ないからこそ、自分で手に入れられるように成長しよう」と思える強い成長意欲を、
私たちはこの教育を通じて育んでいきます。


NATIONWIDE EXPANSION
行政との連携協定 「2割への普及」基盤
私たちは「ママに向けて、子どもに向けて」という両輪の支援をやりながら、この仕組みを全国の行政へ普及させていきたいと考えています。
目指すのは、47都道府県、そして全国1,765すべての自治体への導入です。
これまではリアル開催にこだわっていたため、どうしても届く地域に限界を感じていました。
しかし、そのやり方を手放し、オンラインでの配信と各地の拠点を繋ぐ「パブリックビューイング形式」へ切り替えたことで、
今日、この瞬間に47都道府県で一斉に講座を開催することが可能になります。
人数が少ない地域なら、自宅からオンラインでいつでも参加できます。私たちの目標は、47都道府県に最低1拠点。
オンラインだけでは情報が届かない方にも、パブリックビューイングなどのリアルな場で確実に届け、
最終的には1,765すべての市町村への普及を視野に入れています。
日本全国のどこにいても、離婚や離婚前後のシングルマザー、
そしてその子どもたちへ、私たちの教育を漏れなく届けられるように。
そのために、私たちは行政とタッグを組んでいます。
2024年
熊本県芦北町
2025年
沖縄県豊見城市
2025年
宮城県白石市
2026年
大阪府柏原市
進行中
東京都品川区・中野区
進行中
静岡県(知事承認段階)
連携協定を結んだ自治体では、
児童扶養手当の通知書・封書にママヨロの案内が同封されます。
年2回の現況届で全シングルマザー世帯に直接届く、全国でも異例の仕組みです。
目標は47都道府県、1765自治体。最低1拠点。オンラインで届かない方にもリアルで届け、
最終的には全市町村への普及を視野に入れています。
「他で事例がないなら、だからこそ一緒に作ろう」
最初の連携自治体・熊本県芦北町長のお言葉が、
私たちを全国へ動かしました。




coming soon
coming soon
GOAL
私たちの目指すゴール





学校プラットフォーム
2/13万世帯
行政
4/47都道府県
オーナー数
27/150人
OWNER PROGRAM
オーナー制度とは
寄付ではなく、社会的投資。
オーナー制度は、理念に共感する皆様が「社会をより良くしたい」という意志で継続的にコミットしてくださる仕組みです。
私たちが目指す26万人の自立が実現した暁には、子どもたちの未来が変わり、日本の労働市場も変わります。
その変化を、共に見届けてほしいのです。
CURRENT OWNERS
27
人
業界の名だたる経営者の皆様が
継続寄付でご支援くださっています
PARTICIPANTS
約
2720
名
現在の登録者数
その90%がシングルマザーです
INDIVIDUAL
1
万円〜/月
個人は1万円から
金額はご自身で設定可能です
CORPORATE
3
万円〜/月
企業は3万円から
金額はご自身で設定可能です
あなたの投資が、社会に生み出すこと。
SOCIAL IMPACT
リターンを求めて投資してくださる方だけを、私たちは求めていません。社会を本気で良くしたい。
でも、何をすればいいかわからない。そう思っている方に、私たちの目指す未来をお伝えします。

26万世帯の人生が、変わる。
130万世帯の2割——26万世帯のシングルマザーと子どもたちが自立を手にした暁には、どんな社会になるでしょうか。
お母さんが経済的・精神的に自立することで、子どもたちの進路の選択肢が広がり、貧困の連鎖が断ち切られます。私たちはその未来を、本気で目指しています。

子どもたちへの連鎖を、
ここで断ち切る。
お母さんが変わると、子どもが変わります。「シングルマザーの子どもだから」という諦めではなく、「お母さんが自分の人生を歩んでいる」という背中を見て育つ子どもたちが、社会に出ていく。その積み重ねが、日本の未来を変えると信じています。

社会を良くしたい仲間が、
ここに集まる。
オーナーの皆様は、自分の事業を成功させた上で「次は社会に何かしたい」と思っている方々です。その思いを持ち寄り、食の貧困・教育格差・地域活性など、さらに広い社会課題へと連携を広げていく。ママヨロアカデミーは、そのハブになることを目指しています。
「シングルマザー=貧困」という
イメージを、社会から消す。

かわいそう、大変そう——そのイメージこそが、シングルマザーたちの可能性を狭めています。私たちの活動が広がることで、シングルマザーは「頑 張る理由が明確で、社会で活躍すべき素晴らしい人材だ」という認識が社会に広まっていきます。

行政が言えないことを、
私たちが届ける。
自治体はシングルマザーを本当に支援したいと思っています。でも、マインドセットを変えることや「自責で生きる」ことを行政が伝えるには限界があります。私たちはその役割を担い、1,700自治体への普及を目指します。完成した暁には、日本中のシングルマザーが変わります。

企業の人材不足を、
解消する力になる。
マインドセットを土台に自立を果たしたシングルマザーたちは、企業にとっても即戦力です。育てたメンバーが社会で活躍し、企業の人材ニーズに応えていく——あなたの投資は、日本の労働市場をも変える力を持っています。




PLANS
ご支援プラン
月額はご自身で設定いただけます。3万円でも5万円でも9万円でも、1万円単位で柔軟に調整可能です。
個人オーナー
INDIVIDUAL
個人で社会的投資を
資産家・経営者個人・賛同いただける皆様向け
1
万円〜/月
1万円単位で増額可能(3万/5万/10万/20万 など、ご自由に設定)
決済方法 / クレジット決済のみ
活動進捗・成果のご報告(定期配信)
公式HPやSNSでの感謝を込めた活動ご紹介(ご希望時)
公式HPへのオーナー様としてのお名前掲載(任意)
アカデミー主催イベントへのご案内(年1回程度)
※シングルマザー家庭で育った経験のある方や、
月1万円から社会貢献を始めたい方を想定しています。
企業オーナー
CORPORATE
企業として社会的投資を
経営者の皆様・法人格でのご参画
1万円単位で増額可能(4万/5万/6万/9万 など、ご自由に設定)
3
万円〜/月
決済方法 / クレジット・請求書・口座振替
個人オーナーの全共有事項に加え
志を共にする仲間が集う「オーナー会」へのご案内
全国の行政や地域経営者との、
社会課題解決における連携の輪
詳細な活動レポートの共有
(貴社のサステナビリティ活動として発信可能)
共同でのメディア発信・登壇機会のご相談
自立を果たした優秀な人材が、
日本の労働市場で活躍する未来の共創
※現状最も多くの企業様にご選択いただいているのは
月6万円 プランです。
— 縛りはありません —
オーナーは契約や縛りのある仕組みではありません。
余裕のあるときに参画いただき、難しいときはいつでもお止めいただけます。
いただいた資金の使い道
USE OF FUNDS
皆様からの社会的投資は、シングルマザーと子どもたちへ確実に届きます。
組織を運営するための妥当な人件費・採用費・営業費用も含め、全て事業を前に進めるための「主軸」として使わせていただきます。
いただいた資金の使い道は、明確です。
マインドセット講座を、より多くのシングルマザーに届ける。
子どもの教育支援を、より多くのお子さんに届ける。
全国47都道府県へ拠点を作る。
そのために必要な、運営・採用・営業のための投資。会社と同じです。
ケチって良くない人材を置くつもりはありません。
良い組織であるからこそ、妥当な対価をお支払いし、
確かな仕事をしていただく。
皆様の生きたお金は、確実に未来をつくります。
一流講師による塾を、無償で。
大学生ボランティアではなく、
一流の塾講師に対価を支払い、
勉強だけでなく人間力・在り方を学べる環境を、
子どもたちに1年間無償でお届けしています。
8名
6名
昨年度・希望校合格
今年度・進学塾スタート
全国展開をするために、まずは寄付1億を集めます!

月100万円
1拠点あたりの運営費
人件費2名(パート)+運営費
月470万円
47都道府県 × 1拠点
最低1ヶ所/県の運営
本部運営費
採用・営業・カリキュラム開発
月430万円
約1億
目標は月6万円のオーナー企業を150名(月額計900万円・年間約1億円)。
あるいは月3万企業200名+月1万個人を組み合わせるなど、
複数パターンで150名規模の到達を目指しています。
なぜ、私たちは「1億円」を目指すのか
日本のNPO法人のうち、年間1億円規模の寄付を集められる団体は全体のひと握り程度と言われています。
それだけ、この数字は簡単なものではありません。
ただものを配る、寄り添う。目の前の支援は、すでに多くの団体が担ってくださっています。
だからこそ、ママヨロアカデミーは、
その先にある「未来をより良くする根源」
シングルマザーひとりひとりのマインドセットを変える支援に、
本気で向き合います。
OUR OWNERS
私たちを支えてくださっている皆様
自分の事業がうまくいき、社員も満たされた。「次は社会に何かしたい。でも、何をすればいいかわからない」
今オーナーになってくださっている皆様は、そんな思いを持つ経営者の方々です。
シングルマザーを応援したい、社会課題を解決したい、でも具体的な手段が見つからない。
そんな方に、私たちへの社会的投資という選択肢を届けたいと思っています。

SPECIAL ADVISOR / CURRICULUM SUPERVISOR
アチーブメント株式会社 代表取締役会長兼社長
青木 仁志 様
なぜ、青木社長に特別顧問をお願いしたのか

選択理論心理学と成功哲学。この2つの学びに出会ったとき、
これこそが再現性高くシングルマザーのマインドを正しい方向へ導けるものだと確信しました。
そして自ら青木社長のもとへ伺い、直接顧問就任をお願いしたのです。
その想いを受け止めていただき、特別顧問としてご就任いただくことになりました。
株式会社solmano
大西晃志様

株式会社a-live design
山田 優貴様

森 聡介
森 聡介様

シリウス総合法務事務所
寺内正樹様

アチーブメント株式会社
アチーブメント株式会社

Coming Soon
Coming Soon

シャインリンケージ株式会社
西原泰浩様

伊藤保険株式会社
伊藤 由美子様

Coming Soon
Coming Soon

※敬称略 / 2026年6月時点
この3年間でやってきたこと
TRACK RECORD
立ち上げから今日まで、私たちがどんな活動を積み重ねてきたか。写真と数字で、ありのままをお届けします。
2020〜
収入ゼロ、でも無償で届け続けた時代
オーナー制度が整う前。それでもシングルマザーへの講座を、子どもたちへの教育支援を、無償で続けました。「必ず届けなければ」という確信だけが、私たちを動かしていました。
2023〜
一般社団法人ママヨロアカデミー設立
営利事業と非営利事業を分離。教育・支援の部分を一般社団として独立させ、オーナー制度を本格始動。「社会的投資」という仕組みで、志ある経営者の皆様と共に歩み始めました。
2024〜
全国展開へ — 熊本・沖縄・宮城と連携協定締結
熊本県芦北町、沖縄県豊見城市、宮城県白石市、大阪府柏原市と連携協定を締結。業務委託メンバーは全国47都道府県に広がり、ひとり親家庭への講座を自治体とともに届ける体制が生まれました。
2026〜
受講者1,700名超 / オーナー27名 / 公式LINE 2,700名
進行中の自治体は静岡県・東京都品川区・中野区・山口県・石川県・滋賀県ほか。選択理論心理学との共同カリキュラム開発も進行中。次のステージへ、加速しています。
























